メールのズレ
出会い系において肝心なのはメールのやり取り。常識ですね。
しかし、これもまずケータイメールを使いこなせなきゃ意味がない。
いまやケータイメールは恋愛の必須ツールとなってますよね。
カタカナのみのショートメッセージから始まり、
全角文字が使えるようになって、絵文字からデコメール。
ケータイは、
機能の進化と共に恋愛ツールとしても確固たる地位を築いてきました。
ところで貴方は気になっている異性に対しどのくらいの頻度でメールを送っていますか?
あるアンケートによると一位は、男性が3日に一回(43.1%)に対し
女性は毎日(44.3%)と言う答えでした!
そもそも狙っている女性に毎日メールなんてしてたら、こっちの思惑がバレバレだしやる気満々みたいで恥ずかしいじゃありませんか?
3日に1回くらいが丁度いいのでは。
と考えていたことはズバリハズレ。
女性は毎日メールされても嫌な気は起きないのです。
「てことは狙ってる子に毎日メールしてもいいんすか!?マジすか!?」
そう盛り上がる気持ちもわかりますが、だからといってあからさまに送らないようにしましょう。
「なんで?だって毎日メール来てもいいなら、いっぱい送ったっていいんじゃ…?」
この疑問に答えてくれたのが、もうひとつの記事。
『相手の女性に嫌われたくなかったら、一回のメールのやり取りは“多くて2〜4往復”にしておくと良い』というもの。
最もマメなメールは『毎日2往復』!?
確かにそれ以上になると話もまとまらず、
なんだかダラダラと長いな・・・と相手の緊張感もなくなってしまいそう。
メールのコツは文面を疑問系で終わらせることとよく言いますが、常に疑問系でも困りモノ。いくら気になる女性だからって夢中になり、ダーッとメールを送信するのはマイナスです。
ましてや相手の返信を待たずに、次々と「どうしたの?」「忙しいの?」なんてメールを送っちゃった日には、その場での返信をせかされているみたいで、相手もいい気分で返せなくなります。
気になる女性にはついつい長文になってしまいがちなメールですが、
そこはグッとこらえて「あえて短くまとめて送る」練習をしましょう!
メールなんて物足りないくらいがちょうどいいんです。
相手がなんだか物足りないなって所でサッと引く。
物足りなければ相手が寄ってきたり、『もっと』って気持ちになるもんでしょ?
これは割り切りにおいても鉄則と思ってください!
テーマ:出会い系 * 攻略法 - ジャンル:アダルト
2007.11.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | 効率良い方法











